ハロウィン公演へようこそ!

こんばんわ!お久しぶりなように見えてそうでもないような、でもやっぱり久々な成葉です!

本日より無法陣でハロウィン企画第二弾です、わーわー!!
参加型の企画ですので、よければ皆様是非ご参加くださいませ
面白い!と感じた方には当方よりナニカが届くかもしれません……ナニカ、が
あ、食べ物ではないので安心して下さいませね
でもまあ……期待するものではないよ…………うん orz 手先が器用になりたいですね

特別に許可をもらって此処でもくらやみサーカスで使っている自キャラを晒します
別にブログの内容に困ってたわけじゃないんだからね!!
向こうではコレに夕霧のイラストが付いてます。絵師さんって凄いね!

いつもとは若干毛色の違うキャラクターかな?扱いにくい事には変わりありませんが
どうかよろしくお願いしますね?w

一応、念の為に下に下げておきますね。苦手な方は逃げてー!!



ジャシク・クローバー

「ぎゃしししし!もっとオレをみやがれええええええええ!!!」
「ラ、ライラ。あああ、あの、あのよ……」

一人称:オレ 二人称:アンタ 三人称:名前を呼び捨て  「~だな。~だぜ」

特徴的な笑い方をする、「くらやみサーカス」唯一のスタントマンである青年。二十二歳(推定)
どの様な芸の相手を務めても常に「奇跡の生還」を演出、成し遂げられる程度の身体能力の持ち主。
スタントと言うと一般的には可愛らしいバニーガール等見栄えする女性が採用されるが、
くらやみサーカスではあまりにも難のある芸が多い為、あっさり死なない様に実力主義で決められている。
此処ではスタント自体も芸の一つなのだ。

口は悪いが根は真面目で、日頃から鍛練と称し目隠し、両腕を拘束して生活する等努力を怠らない。
故に自身の芸には絶対の自信を持っている。
スタントという一応は端役であるのにも拘らず目立ちたがりな点がたまにキズ。
日常で披露する機会はないが、手先が器用。

スラム街で暮らしていたところをサーカスの座長に根性を見いだされ、拾われる。
とある「怪盗」とその「相方である男」との間に確執があり、いつか絶対に復讐してやると誓っている。

猛獣使いのライラとは恋仲だが、平常時は触られただけで赤面するレベル。
その見た目からは想像できない初さは他の団員からからかわれる格好のネタになっている。

「スタントに可愛らしさを求めるお客へのサービス」と称して公演時はうさみみを着用する、が評判はイマイチ。
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by vrougev | 2011-10-20 23:27 | Life