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久々に・・

↓「きら☆まじ」連続UP!!

夏休みが終わる=更新が遅れるに繋がるかもしれないので;;
今ECOにINしようとしたらPCごと落とされました;;しかも二回って・・・
うわぁん><。

何気に最近思ったことは、このブログって見てくれている方がほんとにいるのかなってこと。
いや、いることにはいるんですよ。「きら☆まじ」のダメだしも受けましたしね;;(ぁ、リアの人か)
むむむ・・・とか思ってしまったわけですよ。
柄にもなくね~^^;
書いていること微妙ですがこれが成葉ですから!!とでも言っておきましょう(ぉぃ)

今日は本屋で一冊本を買いました。ハードカバーの本なんですが、知ってるかな?
「美人の日本語」って本です。
なんか結構有名みたい。平積みされてて手に取って・・買ってしまいましたぁw
綺麗な表現がいっぱいw誕生日ごとに載ってます。
「う~ん、確かに言葉美人になれそうだなぁ~」と思わず思ってしまうほど素敵で、詩的な表現いっぱいw
これを読んで活かせたら、と思っております。(無理かもですが;;)
この表現が好きw→「詞華」
美しく、優れた文章という意味だってw
よぉし、頑張るぞww(何を?)

個人的に詞華な小説を書いているなぁ~と思うサイトはあるのですが・・許可なく載せるのはまずいかとww
話のテンポがとってもいいんですよw許可が出たら載せますねw

では今日はこれまでwおやすみなさい(*^^)v
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by vrougev | 2005-08-31 22:58 | Life

一話   真偽都市国家   6

「うわぁ~♪人いっぱいだね♪」
人ごみの中とても楽しそうにフィーリは杖を振るっている。「ばきっ」だの「どかっ」打撃音は全て彼が殴っている音だ。魔術用の杖で。
「やっぱり殴り魔だろ」
「魔法使えよ」、と思いながら俺自身も刀を抜いた。僅かな照明の光を受けて、堂々と輝く黒刃は存在感を露にした。辻風のごとくに剣を舞わせる。斬りはしない。峰のみを使うが相手を捌くにはこれだけで十分だ。
「ロー君、かっくい~」
相変わらず響く鈍い音をバックに歓声。町中の人が集まっているのだろうか。限がないほど沸いてくる。段々に増えていく気絶者の山で足場がなくなってくる。
「杖持っているんだから魔法使えばいいのにね~。仕込み使うんじゃなくてさぁ~」
独り言のようにのほほんと呟いたのにはっとし、慌てて円陣になり杖を構える。
「詠唱中に気絶させられるのがオチだけどな」
円陣の中心に飛び込んだ俺はそのまま全てをなぎ払った。各方面に飛んだ彼らは狭い室内で壁にぶち当たった後、ずるずると滑り落ちた。呻き声らしきものをあげたらしいが、この位置からはその様子は見えない。また、灰色の壁が行く手を阻む。同じ表情を浮かべた偽の顔がいくつも立ち並び、同じ獲物を振り回す。
いや、偽の顔ではないのかもしれない。これが彼らの本当の顔。
偽の真の心もなくただひたすらに与えられたことをこなす。
これが彼らの姿なのかもしれない。まるで操り人形だと思った。
操り手がいなければ動かない。動けない。
「悲しいな」
一言だ。それ以上はない。それ以外にもない。ただ一言。
「ロー君?」
「操り人形の街、か」
うんうん、と言いながら殴る手は止めない。それは俺も同じだが。
「この街の名前・・ロー君覚えてる?」
「知るか」
そんなものいちいち覚えてられるわけがない。というより、興味すらないことだったから説明自体あまり聞いていない。
「この街の名はね、ルーズ・セルフ」
失いし自我の街。
「ぴったりだな」
「でしょ~♪」
奥から姿こそ見えないものの号令を飛ばしている市長の声がする。
「しかし、これ・・きりないぞ」
前に進もうと試みるも無駄だ。この部屋だけではない。外にも待機している収まりきれないほどの人がいるのだ。
「だね~♪さて、どうしようか~?」
笑顔で笑うフィーリは殴りの体制からすっと杖の位置を変えた。今だとばかりにフィーリに向かって振り下ろされた刃物をロジェが受け止める。そのまま上へと押し返し、杖は彼方へと姿を消した。
「ロー君、少しの間頑張ってね♪」
「俺を巻き込むなよ」
「は~い」と元気な返事を返した後、フィーリはすっと目を細めた。その顔には笑みはなく、真剣そのもの。薄茶の瞳に宿りしは、真の魔術の光。
「何をする気だ!?」
「知るか」
そんなもの俺にだって分からない。ただ、フィーリが何かをしようとしているのを感じ取れるだけだ。それの阻止を防ぐのが今の俺にすべきこと。そうと分かれば後は早い。フィーリの周囲に害をなそうとするものを叩けばいいだけだ。
一瞬その場に魔力と、重力、そしてリーチーが弾けたのが見えた。
虹色で、かつ透明な、光の飛沫。
時は満ちけり―――。
詠唱の第一声が始まった。
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by vrougev | 2005-08-31 22:19 | きらきら☆まじしゃん【休止中】

一話   真偽都市国家   5

がたがたがたと夜風が吹き、真っ青なクロスの中に一枚の金貨が浮かぶ。遮るものはなにもない快晴の夜空。またそのすがすがしい青の世界を引き立てるように静寂も広がっていた。その青に影差す人影を除いては。人影というのにはあまりにも多い位の量が、そこには集まっていた。それこそ老若男女がまるで群れる獣のように一つの扉を食い入るように見つめていた。気配はない。ただ、沈黙。彼らは皆同じ無地の灰色のローブを纏い、同じ仮面、同じ短めの樫のを構えて杖闇夜に溶け込もうとしていた。浮き出る己を消そうとしていたのだった。ここはこの都市で唯一の宿屋。そして、唯一現在使われている部屋。
丑三つ時と呼ばれる時刻まで後五分弱、扉の向こうでは安らかな吐息がたてられていることだろう。あらかじめ、この部屋にかけられている睡眠魔法のため、この部屋で眠らない者などいない。それでいい。安らかに逝けばいいのだ。
その時は来たのだった。
ばきぃっっ!!
今までの分の喧騒を取り戻すかのような勢いで扉をけり破られた。簡単に破られた扉を踏みつけ、この部屋にただ二つだけある膨らんだベッドに向かって駆けて、力の振り下ろす。
杖の先端から伸びるは小ぶりの刃物。標的は腹部。次の瞬間、白いベッドを突いた音が聞こえた。しかし・・
「手ごたえが・・ない・・」
ぽふっというような空気の抜けたような虚しい感覚しかしない。それは、何度刺しても同じことだった。
隣を担当したものも同じように信じられないというような顔をしている。
すぅ、と何かの気配が通った。はっとしてそちらを向いたと同時に眩いばかりの光が目に飛び込んできた。
「今晩は、市長さん♪夜中までお仕事お疲れ様で~す♪」
照明による光。しかし、暗闇に慣れてた目にとっては眩しくて仕方がない。
そして、その声の主は紛れもなく・・。
「ねぇねぇ、ロー君?僕も仕込み杖がいいなぁ~」
「あれ、攻撃力高そう~」とはしゃぐ声は昼間何度も聞いた・・旅人の声。
そう、確か・・魔法使いの。
「仕込まなくても常に殴ってるだろうが」
呆れた声を出したのは・・剣士の方だ。
「実際そうなんだけどね~。で、市長さん今晩はこんな遅くに街全体で仮面舞踏会ですか?」
全員が同じ仮面をつけているのを皮肉に謳ったのかにっこりと魔法使いは笑った。
「それとも、仮面武闘会か?」
寡黙な人間だと思っていたが、こういうところは同じなのか。こちらは嘲るような笑みを浮かべている。
「なら、僕らも混ぜてくれないとねぇ~♪」
「僕らと一緒に踊ってくれる子はいないのかな~?」と辺りを見渡す仕草をする魔法使いに、「いないんじゃないのか」と冷めた口調で返す剣士。
「皆さん!!彼らを黙らせなさい!!捕らえなさい!!」
後ろに控えていた人々がどっ、と部屋中に押し寄せてきた。こっちは大軍勢、あっちはたかが二人。これで彼らが勝てる訳もない。案の定「うわぁ~」という間抜けな魔法使いの声がする。
「うふふふふ・・」
メロリアはこの混乱の中、不敵に微笑んだのだった。
馬鹿な人たち・・。
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by vrougev | 2005-08-30 23:36 | きらきら☆まじしゃん【休止中】

イベントいてきました♪

今回の目標はなによりもテンに会う事!!
(もうアイテムのドロップには期待してない;;)
と、思いイベントに参加。
今回は二回目に行われた「頂上を目指して」でやっとはいれました~
そしてそして・・
e0033318_21114134.jpg

じゃ~~んw
テンに会えましたw
黒テンと青テン♪
可愛い~♪
ルージュではなく、ココシャで行った為見学のみでしたが(ぁ
どうやら呪い書のドロップはなかったみたいww
いいねwテンwww
と一人で盛り上がっていた成葉でしたw
もちろん忍耐なんてできるはずもなく、最後のところ(4番目)で終了してしまいましたとさw
ちゃんちゃん♪
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by vrougev | 2005-08-30 21:19 | Life

お掃除してたら・・

パソコン内に懐かしのSSが!!
ということで、ちょい晒し♪(ぁ
まずは・・これw
e0033318_1140997.jpg

 なんだか懐かしいなぁ~wまだアバタがない;;
そうです、ひずみイベントです!!
ちょうど隣のフィールドで狩ってたのでテレポで飛んできてみたら・・一番乗り~♪
やったぁ~(*^^)vとか思ったんですが・・
マジッククローじゃ無理です;;ってことで観戦してましたw
あ、クロテンはしとめた気がするんですが・・
ひずみは誰もいないと軽いものなんだなぁ~とか思ってみたりしているw
この後、ルージュのいるところに大量に敵が沸き、死にそうになるのでした;;
(結局生きてるけどw)
e0033318_11552177.jpg

はい、でんでんですw(違
実はタナトス?(いまだにどっちか分からんw)です。ためしにやってみたらなりましたw
なかなか可愛いね~w(すぐ戻りますが;;)
実はいまだに85・・。いつレベルがあがるのだろう><
ラストは・・これ!!
e0033318_11504527.jpg

ECOの画像wOβですねw隣にいる美青年(ぇ)は謎ってことでww
この後一緒にジャケットを染めにいったのだw

第一弾はこの辺で終了~♪
まだあるけど・・本人の許可をとってからにしようw(最後のは取ったのか??)
というわけで、またできたら今夜お会いいたしましょうw
成葉でした~~(^^)ノシ
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by vrougev | 2005-08-30 11:58 | Life

ねむい・・

眠いです、えぇ、非常に(ぇ
寝なきゃ~とか思いながらワードを起動してしまったので三章ぐらい終わらそうかなとおもって打ってるのですが・・眠い。
ひさびさのECOインも今日できましたw
お友達がレベルがかなり上がってました。
いいなぁ~と思いつつやってないから上がらないのであって。
あぁ、何打っているかが分からなくなってきた;;
久々にお話&狩りできて嬉しかったのもあり
お気に入りの装備や闇逝ったのもあり(メイプルね)
今日は色々ありましたね~って感じだな~、うんw
言いたいことは他にたくさんあるんだけど今日はこれでおしまいww
後二ページ分頑張ったら寝ます。
明日はメイプルのイベントです。
クロテンに会えますように~ってことでクロテンの画像にしてみたり♪
では、皆さんまた明日~ミ☆
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by vrougev | 2005-08-30 02:56 | Life

無題

↑はなんとなくです。どうもこんにちわ、成葉です。
本日午前中、真偽都市国家4、UP↑しました~♪
呼んでくれた方はいらっしゃるのかなぁ~などと思いながら本編を書き続けるわけで・・(泣
友人に紹介してもらった音楽サイトをBGMに流しながらひたすら打つ作業ですよww
個人的にすっごいおススメ!!いいよ!!ここ♪知ってる人もいるかなぁ~?
「遠来未来」ていうサイト様w
しっとり、しんみり系の音楽が多いですね~。そういうの成葉は大好きなのでw
4書くときにも使わせてもらって・・ちょっとしたイメージを浮かばせるのに最適かとw
うん、ECOの曲に似てるよね。
と、思ってみたりw
あの曲も好きなんだよね~(どこかで手に入らないかしら?)
そんなこと思ってないでINしろよとか思われている人もいるかもしれません
すみません;;頑張ります;;
個人的で目標は12までは行きたいので頑張りたいのですが・・
一日が28時間だったらなぁ・・と思ってしまう毎日なのでした。
載せるSSとかもなくなってきて(元から載せてないが)ちょっと寂しい><。
う~ん、今から時間空けてIN・・しようかなぁ・・
でももうすぐ十二時・・・><。
だれか私にアイディア分けて~~!!(激しく求む(ぁ)
さてさて、頑張りますです
でわ、また明日♪
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by vrougev | 2005-08-28 23:45 | Life

一話   真偽都市国家   4

魔術に溢れた都市というのがこの町に着いてからの俺の感想だ。
実際、何もかもが人の手ではなく、何かの制約によって、そして何かの代価と等価交換で成り立っていた。
例えば、川を流るる水流を制御し、本来なら動きを滑らかになどの用途を持つはずの水車。これは普通人が古代使っていたといわれるような「カラクリ」とやらを用いて動かすのだが、ここは魔力を動力源にしていた。対価として水車番と呼ばれる家系をつくり、代々彼らがこの水車を回してゆくのだそうだ。
俺の意見を言わせてもらうと、「カラクリ」とやらに任せて、任を離れたほうが効率的であり、また一族もなくなっていいのではないか、と思うが若き市長は言った。「それは違います」と。
「人は何かをするために生まれます。多くの人々は自分が何をしていいか途方にくれるだろうですが、この国の住人は違います。始めからすべきことが決まっているのですから、後はその任を生涯まっとうするだけなのです」
「じゃぁ~この町・・この国の人々は自らの選択自体も魔術の代価として売ってしまうってこと?」
フィーリの尋ねに女は答えなかった。ただ笑った。うふふ、と妖艶な微笑で彼を見やっただけだった。その表情は計り知れない。もちろん、何を考えているのかもだ。
「もう一つ聞いていい?貴女がこの街の市長をしているのも生涯の任って奴なの?」
今度ははっきりといいえ、と答えた。しかし、それ以上は答えようともせず、そしてフィーリも追求することなく。
その会話は幕を閉じたかのように思われた。この時点では幕引きだったのである。後に、カーテンコールの嵐がかかることを今はまだ知らない。
他愛のない会話と案内によってあっという間に時間は過ぎ去った。気配に満ちた街は俺にとって決して心地よいものとはいえなかったが、フィーリがうわぁ~などと目を輝かせているのにそんなことがいえるわけが無い。街の人々はみな親切だ。分からないことを競って教えてくれたり旅人さんのために、と食料などを分けてくれたりとお人よしの塊みたいだと思う。そんな中俺は、黙って後に付いて歩いていたが、ふと妙なことに気がついた。
彼らは親切なのだ、お人よしなのだ、が。
俺の右手とフィーリの左手。
この街の住人の目線の場所だ。
目を合わせるとにこやかに微笑むものの、明らかに影での目の位置が決まっている。
そこにあるものは、双極の片割れである黒太刀と、黒漆白亜の杖。
そこら中から拉げた、捻じ曲がった笑いが歌い、殺陣が踊る。
「・・ロー君?どうかした~?」
心配そうなフィーリの声で我に返る。周りは平和で平坦な町並み。俺は少しばかり幻に踊らされていたらしい。
「いや、なんでもない」
言葉とは裏腹に刀の柄を握った俺を見たフィーリはすっと目を細くする。
「(何かあるね)」
「(あぁ)」
小声で市長に聞こえないようそっと呟いたフィーリに頷いた。
先導する彼女には気づかれないよう自然と思われるにこやかな振る舞いを取りながらも、フィーリは言った。
「この街は不思議な街だね~」
不思議な国、不思議な街、この二言で済ませてはいけないことがこの街にはある。
昼間は仮初め、では夜は・・?
その答えはすぐに出されることになる。
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by vrougev | 2005-08-28 11:16 | きらきら☆まじしゃん【休止中】

こそ~り、こそ~り

更新w
あんまりECOとかにインできなくなっている成葉です;;
うわぁん><。
という感じで・・
今回も何か書こうかなぁ~と思いつつも忙しくて無理だった~><
夏休み中に真偽都市国家は4まではUPしたい;;
てか、必死に本編製作中w
死ぬ気で打ってます(ぇ
可愛いメイプルの素材屋さんを発見したのでさっそく使わせてもらいましたw
自己紹介がレイスになってるのは仕様w
(クロテンと迷ったが)気分的にこっちかな?てことでw
もう一人可愛い子(NPC)で一番好きな子かもしれないww(メイプルで)
お世話になったことはないが;;いつかお世話に・・・(笑
その前にきちんとINできるようにしたいなぁと;;
このこだよぉ^^w↓↓↓




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誰で、何処にいるかは当ててみようw
髪の毛の跳ね具合がそっくりだww
でわでわでわ~
(@^_^)ノシ
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by vrougev | 2005-08-27 17:21 | Life

お久しぶり~^0^?

という感じ♪
久々にネットにつなげてはしゃいでいますですw
書かない間は忙しくって大変でした~><
てか、文章終わってないよ~
無理だ!!(ぁ

久々にメイプルとかECOとかトリスタとかに顔をだして見ました。

まず、メイポ!!
パチンコをやってきました!!
感想:なんでパチンコ??正直赤テンの包み以外ほしくない;;
テンにあえると思えばやらなきゃいけないのかもしれないが、赤より黒が好き♪
でも、テンかわいいよ~
うんw
今度またイベントがあるようです
そのときにでも会えたらなぁ~と思って(*^^)v

次、トリスタ!!
なんかイベントやってるらしく、まだ16という弱さの中いってみました!!
感想:・・初心者できないじゃん;;ドリルのレベルぜんぜん足りないよ・・?
10レベ以上参加OKとか書いてあるくせに(>3<)
友達が一気にレベ上がっていたことにもびっくり!!
おめでと~~といいつつレベ差がちょっときになったり(ぇ

最後、ECO!!
特に狩りとかはしなかったもののスキル振りがまた1からになっていることに感動w
ヒールに振って・・さてなにしよう(汗;;
悩んで悩んで・・ログアウト♪(ぉぃ
後で決めま~すw^O^w

と、こんなわけで・・以上かな?
最後に、ごめんなさい;;
二日間ECOにINできませんでした(私がパソ禁されててですが)
そのため、迷惑をかけてしまった一部の方々にココでですが謝りたいと思いました。
本当にごめんなさい><。

最後の最後に・・・
友人M!!無理だ!!終わらない~~~!!

では、また今度お会いいたしましょうw
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by vrougev | 2005-08-27 01:26 | Life