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どうにか・・

11月中に三話終わりましたよ♪
二話連続更新ですよぉっと。
えっと・・クリスマスねたですけれども・・
友達に二つ!!と要求されましたよ?かけるかなぁ・・
こっちでは「きら☆まじ」にしようかなぁ・・向こうで「CIRCLE」とか・・
四話もさっさと進めなければなりません。四話は彼女が出てきます。というとセットで彼も出てきます。
セット・・商品に早くしたいなぁ・・"(ノ_・、)"

眠いです・・
今日授業中に寝てしまいましたよ!?世界史・・orz
あったかいと最前列でも寝ます!!眠いんですよ!!

そうそう、クリスマスネタの予想として・・絶対に
サンタガール
これは入れます(マテ
乞うご期待!!
・・・って私また自分にプレッシャーかけてるなぁ
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by vrougev | 2005-11-30 01:29 | Life

三話   不幸せの蒼い鳥   13

これはあれから後日の話になる。
俺があれからこうやって紙に整理して書くのも何度目になるだろうか。
いつの間にか地面に横たわっていた。
起きて見えたのは横で爆睡するフィーリと・・知らない世界が待っていた。
俺は確かに廃墟のようないたはずだった。そこで蒼い鳥とやらの魔族に襲われ、炎の中から精霊と呼ばれる小麦肌の少年が出てきたところまでは覚えているのだ。
その後・・なにがあったのだろうか。何度尋ねても
「なんにもなかったよぉ~♪ロー君は自分の足で歩いてたじゃないかぁ~♪」
と返されるのみだった。フィーリによると高濃度の魔力の気にあたった時の症状だよ、と返されたのだが・・どうにも虚脱したような、どこか俺が欠けている気がしてならない。
現在、俺たちはこの国を出ようと国境に向かって進んでいるところだ。
無駄なばかりに広いこの草原をどうにかしてほしい。
そして、横ではしゃぎまくっている魔法使いも。

「ロー君!!そろそろ行こうよぉ~!!」
「あぁ、分かった」
そういってロジェは紙を丁寧に畳んだ。それを胸ポケットに入れる。
「そういえば・・あの蒼い鳥はどうなったんだ」
歩きながら気になったので聞いてみた。この部分の記憶も欠落している。
「ん~?係りの人がちゃんと保護したよ~」
魔族に保護か。命が平等だと考えるならそれでもいいのかもしれないが、彼らが街の人に与えた幸せはあまりにもその他の人には不幸で残忍だ。
「幸せは・・自分で手に入れるしかないって事だよね」
「そう・・だな」
そんなうまい話が世の中にあるはずがない。あったら誰だって飛びつくだろう。
そして、飛びついた結果が・・これだ。
「お前は気をつけろよ」
何をしでかすか分からない魔法使いにしっかりと釘をさす。もっとも効果なんてあった試しがないが。
「平気だよぉ~♪心配してくれるなんてロー君優しいっ♪」
大好き~♪と首に腕を絡めるのを問答無用で引き離す。
「そういうのもやめろ」
疲れることばかりだ。こいつと旅を続けている以上俺に幸せは来ないな。
もう、それだけは確信のような気がした。
「さって~幸せ探しに行きますか♪」

ところ変わって・・要の国にて。
「えっ・・私ですか?」
「あぁ。頼む」
「・・・分かりました」
何かが知らないところで物事は進む。

                      三話   不幸せの蒼い鳥   Fin
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by vrougev | 2005-11-30 01:18 | きらきら☆まじしゃん【休止中】

三話   不幸せの蒼い鳥   12

「この空間内にいることぐらい誰だってわかるよぉ~♪」
誰もいない。いや、実際には気絶した一名と魔族達、そして自分以外誰もいない中フィーリの声はよく響いた。音はそれしかしなかった。大きな檻は鈍い光を跳ね返すのみ。完全に荒地。もう元は豊かだった土地もここまで来ると再生もできるかどうかが怪しい。
「僕以外この場にはいないんだからさぁ~。ねっ?出てこようよ」
返事はない。ふぅ、とフィーリはため息をついた。ため息をつくのは珍しい。自分でも思ったほどだ。いつもロジェがついているのは知っているのだけれど自分のこととなると・・思い出せない。
「仕方ないなぁ~♪」
にっこり。自分では笑ったつもりだった。
「現れよ、大地の支柱」
魔方陣があたり一面にしかれる。先ほどロジェにあざのように浮かんだものと同一の更に大きいもの。
いや、この敷地・・街全体の大地にその精緻な紋様は続いていた。大地のみならずそれは感染する。壊れた電灯。瓦礫の家。人骨。そして、それはフィーリの目の前に立った枯れ果てた樹木にまでその紋様を刻んだ。そっと幹に手を添える。そして、木の先端まで魔方陣で染まったときだった。
これを一瞬といわずになにを言おうか。
本当に一瞬の出来事だった。
ぶわぁっ
モノクロだった世界が色彩にあふれたのだった。
枯れ果てたと思われていた目の前の樹木を中心にして緑が広がってゆく。
そしてその樹木も一瞬前までの疲れ果てた姿から若々しいなんとも生命力あふれる枝を伸ばし、緑の大きな葉を天へと突き出していた。
そして、その木の一番太い枝に一人の男がいた。
黒髪。長身。体格のいい体。整ったすっきりとした顔立ち。
今や国内だけでなく全国にさえ名を轟かせる歌手。
いや、違う。このときの彼はその彼ではない。
このときの彼は・・。
「飛鳥♪久しぶりぃ♪」
フィーリはやほ~と親しげに手を振った。その顔は笑顔であっただろうか。笑顔を作っていた。いや、作ろうとしていた。
「ホント久々だな」
男は枝から飛び降りる。一般人なら怪我をしそうな高さだが、なんなく彼は大地に降り立った。ラフな普段どおりの格好。しかし、もう常人でないことは分かる。
「こういうこと・・できるなら早くやればいいのに~」
「お前に言われたくないけどな、『バード』」
即座に切り返された。ぴくりと最後の称に反応してしまう自分が嫌だった。
「あ、この場合『フィーリ』の方がいいのか?」
まるでいたずらの相談をするかのような楽しむ笑いを男は返した。
「そうしてくれると嬉しいなぁ♪」
その笑いに同じく微笑む。きちんと微笑めただろうか。
「で、飛鳥♪わざわざこんなところにリーダーで、なおかつ人を使うことを得意とする君が来た理由はなぁに?」
「そんなの、いわなくたって分かるだろうが」
あぁ、分かってるよ。けどね・・。
「嫌です♪っていっておいて♪」
その答えにくくくっと可笑しそうに笑う。
「俺らも仕事なんだがなぁ」
「飛鳥のうそつき~、一番楽しんでいるのは飛鳥でしょ♪」
近寄ってロジェにするように腕を絡ませる。
「さぁな」
言葉こそはロジェのそれと変わらないが、対応は違う。振りほどこうとはしない、むしろ、固める。
「そして、仕事よりも楽しみを優先する」
「まぁな」
と、いうことは・・だ。にっこり。よし、今度は笑えた。
「今、ここで僕を捕まえることはないでしょ♪」
楽しみが減っちゃうからね、と続けると飛鳥はまたもや可笑しそうに笑う。
「確かにそうだな」
「わ~い!!飛鳥大好きぃ♪」
絡めていた腕を首に回す。身長差や体格からして、恋人にも見えるよなぁ。
後でロー君とやってみよっと♪
「さて・・そろそろ帰るかなっと」
そういってフィーリの腕を解くと飛鳥は魔方陣を書かれた紙を大地に置く。
「ねぇ・・飛鳥は何しにきたの?」
「次は面白いもの送ってやるよ」
フィーリの質問には答えずにやり、と笑う。はぐらかされた。更に聞いたとしても絶対に答えないだろう。この人にはかなわない。
「そっか」
そういって納得するしか方法はなかった。
「まぁ・・相方は大切にしろよ?」
横ですっかり放置されているロジェを見て飛鳥は言った。
「飛鳥こそ慶之大切にしてる??」
「楽しんでる」
実に飛鳥らしい答えだった。二年前と何も変わっちゃいない。
「じゃ」
「またね♪」
実にあっさりとした再会。
そして、今後へとつながる大切な一コマ。
この時から。
いや、ずっと前から決まっていたことなのかもしれないけど。
廃墟からすっかり再生への道をたどっている封鎖されている世界で。
「進んでないのは僕だけかもしれないなぁ~」
フィーリは思うのであった。
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by vrougev | 2005-11-30 00:50 | きらきら☆まじしゃん【休止中】

更新しようと思いながら・・

すっかり忘れて寝てしまいました!!
(;゜〇゜) ←あきれて何もいえない図。
ほんとごめんなさい!!
と、いうかクリスマス番外は四話と対的なものになるはずだったのに
・・三話をずっと放ってある・・orz
このままじゃまずいぞぉ~!!(何だこいつ
本当にごめんなさい。成葉誤り謝りますです(´・ω・`)
さて・・三話どうしようか?(ぇ
飛鳥登場!!この後は決まってるんだけれども・・四話がおのろけチックになりそうで怖い^^;
そして、クリスマス!!基本的な最後としてハロウィンと同じかなぁ・・(ぇ
そしてそして、もうひとつ情報として、現在青野ヒカリ様にイラストを頼んでおります。
ありがたや.。゚+.(・∀・)゚+.゚
CIRCLEときら☆まじ計七枚らしいw
楽しみだww
がんばって三話終わらせます。
そしてできれば(というか絶対に近い)あたりに四話を誕生日ぐらいにでも・・(テストが癌だな::
クリスマスも・・ってほかにも頼まれてるジャン!!
あ~忙しい!!

というわけで・・HPの方とクリスマスは一緒にさせていただきます!!(なに、こいつ
こっちのほうがきっと更新が早いぞ♪(ぇ
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by vrougev | 2005-11-29 01:36 | Life

三話   不幸せの蒼い鳥   11

「どういう意味だ、それ」
意味が分からず問うもフィーリがここまで取り乱している姿を見るのは久しぶりだ。
「どういうもこうもないよ~!!小規模なものだったら僕だって消せるかもしれないよ?けど、あそこまで大規模になると支柱しか消せないってこと!!それに、あの炎は魔族の魂まで焼き尽くしちゃうよ!!」
しかし、この場にいるのはロジェとフィーリのみだ。向こうにはフリードの炎。先ほどまで群れていた蒼なんて今や一匹たりともその場に見えなかった。
「どうしよう~!!」
その場であたふたとしていたフィーリは一つのことに気が付いたようにはっと顔を上げた。
「フリード!!」
そこにはへへっ、と悪びれたようすなく笑う小麦肌の少年。やはり瞳はらんらんと輝いたままだった。
「わりぃ~、ちょっといつもの調子で遊びすぎちゃったぜ!!」
まぁ、彼らでも呼んで消してくれや~、といって無責任な精霊は消えた。そう、一瞬でふっと。気配も何もかもが全て。
「・・完全に見放されたな」
その様子に、冷静に俺は言った。冷静というよりも話がいまいちの見込めていなかったのかもしれない。その場に呆然と立っているフィーリはやがてその手を額にあてる。そして一言だけ呟いたのをロジェは火災の遠くの轟音と共に聞いた。
「はめられた」
そしてすぐに動くことを開始する。
「ここを脱出しなきゃ!!」
「・・助けは求めないのか」
「求めたら・・僕がいなくなっちゃうよ?」
意味がわからない。不気味に冷静さを取り戻したフィーリはロジェをみて微笑む。
「・・どうしたらいいんだ」
「ちょっと手伝ってほしいんだ」
いいよね?と聞かれたものに黙って頷く。
そこまでの記憶はあった。
がんっ
目の前にいた魔法使いは消え、背後には気配。そして、漆黒の杖は振り下ろされた。
「なっ・・」
「ごめんね。最近こういうの多いよね♪」
見事に急所をついたそれは不自然な眠りへとロジェをいざなった。そして・・気を失った。
それを見下ろすかのようにみていたフィーリは一言つぶやいた。
「この者の記憶を数分抹消せよ」
ロジェ殴られた位置にあざのようにうっすらと魔方陣が浮かぶ。唱えたその声に表情などない。明るいか暗いかも判断できかねない位置のもの。
魔法使いは一度だけため息をついた。
そして・・・
「そこにいるのは分かってるよ♪飛鳥」
空に向かって呼ぶのであった。
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by vrougev | 2005-11-27 22:59 | きらきら☆まじしゃん【休止中】

お誕生日おめでとぉ~!!

あやや様!!
お誕生日おめでとうございます!!.。゚+.(・∀・)b゚+.゚
これからもよろしゅうデス♪

という挨拶からはいりまして、こんにちわ!!今日更新しようと思いながらきら☆まじ放置中の成葉でっす!!(なんだ(ぇ
・・すいません!!いまから書き直して提出させていただきます;;
えぇ・・明日辺りに・・(ぇ
クリスマスネタは体育の授業中に考えてメモしておりますよ♪サンタガール(謎)の格好がいいなぁっと♪(何
ちょいなんか雑記だな!!何書こうか忘れてしまった・・orz

そう、最近成葉の周りではよく不幸が起こっています。いいたくないけど・・怖いよね。
嫌だよね。
明日もそれで土曜講座いけんかもなのだよ・・orz
おこらリルのいやだなぁ・・
おやすみなさい。
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by vrougev | 2005-11-26 01:51 | Life

(;゜〇゜)・・・

まだ終わらないのかよぉ~><。
どんだけ・・というかもっ・・もしかしてやっ、やってないぃ!?(うぁ(疑ってるよ;;

(*゚ー゚)=○)゚O゚)

ホカク(・∀・ )o――<o―д-)oズリズリ

さって・・寝ようかなぁ・・"(ノ_・、)"
後一時間粘ってみるかなぁ・・

あ、きら☆まじUPしました~!!軽くCIRCLE説明つき~♪
後クリスマスものそろそろ書き始めたいと思いますです。
読んでくださると幸いです(何(ぁ
では・・・・はぁ(ため息
明日こそYG行きたいなぁ~(それか;;
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by vrougev | 2005-11-25 00:44 | Life

三話   不幸せの蒼い鳥   10

「と、いうことだから『バード』俺に遊ばせろよ~!!」
「いいよん♪」
それを聞いて少年はにやりと笑った。瞳がきらりと輝く。
「さ~って僕は応援してよっと♪」
「おい、あいつは何者だ」
隣にはいつの間にかロジェがいた。まだナイフを構えたまま、僅かに眉を寄せている。
「イフリートだよ♪ロー君知らない??」
「知らないな」
凄いらしいものだというのは感覚で分かったとしても名前までは知らない、と彼はいった。
「そういうのって疎いよね・・ロー君さぁ・・」
半ば呆れ半分に有名なんだよ?と続ける。
「自らに関係ないからな」
魔法使いでもないしな、と後づけた。
「じゃ、そんなロー君のために教えてあげよう。彼はね・・」

この世界の支柱の相棒だとフィーリは言った。『世界の支柱』ロジェにだってその存在は知っている。この世に五人の属性の柱の要となる人。それぞれ、炎、風、水、雷、土の属性の最高峰であり、また唯一神に選ばれた存在だと。彼らは要の国に住み、この世の調律を取っているのだと遥か昔に教えられた。
「んで、彼らの相棒であるのが精霊なんだよね~」
精霊とは基本的に何処へでもいるものだ。その辺の石にも、小枝にも。下等なのから最高クラスまで、それこそ人間並みに。いや、それ以上に精霊の個体数は多い。
「その第五元素の頂点ともいえる五人の精霊、それがフリード達ってこと」
「んで、その凄いものがなんでここにいるんだ」
「僕が呼んだから♪」
凄いでしょ♪と照れたように笑うフィーリ。
「単刀直入に聞く。お前は何を考えている」
「この場をいかにして脱出するか、だよ」
その声はふざけた余韻を残して。その瞳は澄んだ色をしていた。日の光に薄茶は反射するのにちょうどいい色合いなのだろうか。
「ねぇ、ロー君・・聞いて」
口元に儚げな微笑だけを携えて、目の前の魔術師はロジェの目を覗き込む。
「なんだ」
「僕はさぁ・・」
どーんっっ!!!!
物凄い爆音がした。その言葉は見事に遮られ、熱い熱風が辺りを包んだ。明らかに日の光とは違う明るさがそう遠くない西のほうで揺らめいていた。
「やっばっっ!!フリードの馬鹿~!!」
「火炎・・か?」
少なくとも魔術関係でないのであればそれはそうとしか見えなかった。
「フリードの属性は炎なんだよ!!すっかり忘れてた!!」
慌てたようにフィーリがばたばたと手足を振る。
「炎で間違いないんだな」
また、派手好きな精霊だ。と思った。だが、フィーリは相変わらず取り乱したようでどうしよう・・としきりに辺りを見回している。流石に変だ。
「どうした」
「フリードの炎は消せる人が決まっているんだよぉ~!!普通の人じゃ無理なんだ!!」
「・・・はぁ??」
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by vrougev | 2005-11-25 00:27 | きらきら☆まじしゃん【休止中】

メンテながすぎぃ・・(´・ω・`)

えっとですね・・15:00にオープンしたはずのYGが未だにメンテ中とはどういうことですか?
あぁ、仕方がないですか。そうですか(投げやり)

久しぶりにメイプルでやっていました。ひたすら狩って狩って・・・狩りまくりましたよww
そこで思ったこと。
PT<親しい人とペア
最高ですねww迷惑かけることもないしです。いや、成葉PTも好きですよww友達がいないので日ごろは寂しいのです~"(ノ_・、)"
今日は親しい人とずっと二人でカリカリ・・
こっちはプリで、向こうはサブのDナイトで・・
.。゚+.(・∀・)b゚+.゚
楽しいね♪狩りww

そうそう、ECOでイベントあるんだってww出ようかなww(マテ
でも弱いから使い物になりませんね(´・ω・`)

今日は珍しく絵文字を多く使ってみました。
何故かって??
昨日登録したからww(ぁ(やっと
でも、あんまり使わないので少なめ~
今まで通り^^とか^^;とか><。でいいですから♪

とりあえずテンション↓↓・・
もう一回公式見てきますです・・orz
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by vrougev | 2005-11-24 23:36 | Life

きらきら☆まじしゃん と CIRCLE

接点パート2ですよ!!今回はイフリートです!!(誰、とか言わない
やっと登場!!
えっとですね・・CIRCLEもこちらに載せようかな~なんて思ってます。そっちのほうが楽だしね~(だから、何
しかし、↓にも書きましたが・・
「シラハの波に寄せて」行方不明です(ぅぁ
ので今必死に書き直し・・orz
どなたか、落としている方いらっしゃったら連絡下さい(消しちゃったのかなぁ・・><。
二章までは終わってるのよ。三章から・・ないんだなぁ~これが!!(ぁ
もう、その話題はいいですか。そうですか。(だからなんだっつうの
シラハは枚数少ないので載せます。40枚ちょいだったはず・・(紛失前
まぁ、書き直し中なのでもう少しお待ちを♪

え~っと成葉、真面目にECO→YGに移行しようかと思います。
あ、無料中はたまにぐらいはINしますよ?
ですが・・課金はきっついです><。お金ないです。
ECOのリレー小説が書きたいです(ぁ
もう一つブログ作ってさぁ(HP作るの面倒だから♪)だれか、やらない??(マテ
まぁ↑は冗談としても・・これからはYGで頑張ろうかな?(結局飽きてやめるのかなぁ?

封神演技にマジはまり(いまさら)しました。新装版をいくつか買いました。
ちょwww十一巻、普賢真人じゃんwwwwイラスト綺麗wwwwww
絶対買いますwww(ぁ(宣言;;
・・十二が王天君で対イラストなのはちょい微妙だけど・・
まぁ、買うさ~ww
七、八巻表紙が痛い・・orz 何、アレwwww

後少しだけマビノギやりました。私には無理だ。あのゲーム;;
どんなのかっていうとですね・・非常に自由性に溢れるゲーム。
戦闘もありますが・・て感じですかね。
やっぱ戦闘がいいなん♪(ぅぁ(お前も痛いよ

明日からYGオープンです!!楽しみです!!
MGさんに話しかけられないかな♪
ではでは♪

祇園さんヵポリンのハート可愛いです♪らぶらぶぅ~(だからなんだって(迷惑だし
後で行くね♪

↑CIRCLE序章一気張り!!(マテ
CIRCLEは章ごとに載せさせていただきます。読みにくい&更新遅いですがよろしくです^^;(ぁ
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by vrougev | 2005-11-23 23:18 | Life