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更新という言葉が消えかけてるなぁ・・

↑のとおりです。終わるのか!!私!!
四話は途中で止まったままだし・・あぁ~って感じだし・・・
きら☆まじ、もうCIRCLEとタイトルを変更したほうがいいのではないのだろうかとか思っちゃうわけですよ。うん。
なんでかって?
この後の四話はね~・・(ぁ(ネタばれ;;
飛鳥出過ぎだし
一名以外とある人を(精神的に)追い詰めてるし
その一名めっちゃ性格変わってるし
(きら☆まじの)主人公一言もしゃべってないし
・・・・・・・はい、書き直します。

って後2日!?3日!?終わるのか・・本当に・・

そう、YGで同好会を作りました!!
「小夜鳴鳥」という同好会♪会長は私で~す^^/
・・そこ!!終わったとか言わない!!
と、言うわけで新規作成者募集です!!来てくれると成葉が大変喜びます。
喜ばなくっていいですか、そうですか(何
現在は二人♪れべ1では10人まで入れるそうで、
お~い!!ドグマぁ~!!来い!!(ぅぁ(命令しちゃったよ;;

実はECOにも戻りたかったりするんだけど・・それはまた・・ね♪
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by vrougev | 2005-12-29 02:34 | Life

え~っと

四話書かなきゃですね~^^;
書いてません;;すみません><。
最近謝りっぱなしの成葉です。なんだかね~、うん。(謎
久しぶりに五十分授業の恐ろしさを知りました。五分でも時間とは偉大なものですね・・(遠い目

現在HPの改装をしているのですが・・ふと思ったこと。
「この駄文書き直したいなぁ~」
というわけで(どういうわけで?)HP改装中。完成は三月ぐらい(ぇ
ぜ~んぶCIRCLEも打ち直しw
結構きついぃ~><。

そういえばYGになってから全くSSを載せてないなぁ・・
もう何の日記なんだか分からんww
ふむ・・
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by vrougev | 2005-12-27 00:48 | Life

いろいろありました。

お疲れ様です、私(ぇ
やっとクリスマス完了~!!これで安心して年が・・・越せませんね;;
後まだ一遍残っています。四話。そして、お正月(あ;;二編だ!!
お正月は正直弾丸ツアーなので成葉はブログ更新は無理です;;
元旦は・・平気かな??

話は変わりますが友達の一人が海外へと留学へ出かけていきました。一年間だそうで・・。
仲良かったのでかなしいっちゃ悲しいのですが・・楽しんでほしいなと心から思います。
帰ってきたらまた語り合おうね~って事ですよww一生会えないわけでもないんですからね♪

更に話は変わりますが、本当にいろいろなところで誕生日を祝っていただきありがとうございます^^家に帰ってくると各地方から小包が届いていたりするとちょとうれしかったり♪
何が一番とはいいません、全てが一番です♪
・・・・・でも、流石にかんぴょうはやめようね~海斗くぅん♪(微笑

YGのほうは無事三年生に進級♪
二年の衣装もがんばってそろえて(いただいて)います。
マダ持ってないものとして・・(一、二年の中で)
*飼育服 
*バスケ部下
*科学部マスク&手袋

ですね~三年になっても衣装集めたいです♪
提供よろしくぅ~^^(マテ

遅くなりましたが・・
Sのりさん!!お誕生日おめでとぉ~!!
明日、盛大に(嘘!?)祝わせていただきます(ぇ

今日はここまで。明日は学校です。でわでわ|ω・`)ノ”
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by vrougev | 2005-12-25 22:56 | Life

くりすます★まじしゃん   7

確かに外には雪が降っていた。ひらひらと儚げな結晶が地に落ちては解け、人肌に触れては解けていた。空から降るのは天使だと昔の記憶の片隅で誰かが言っていたが、これでは天使ではなく単に塵でしかない。それでも、人々に夢を与えるのだから不思議で仕方がない。
「綺麗~♪」
横で感動してみているのがいい例だ。ロジェにはそのよさがほとんど分からないが。
「知ってる?雪にもね、魔力が微々たる量だけど含まれているんだよっ♪」
やや興奮気味に言ったフィーリは早口に何かを唱える。何を言っているのかはロジェには聞き取れなかったが、次の瞬間には驚き、そして眼を見張った。
塵のようだった雪は発光し、ひらひらと舞い落ちながら色とりどりのひと時だけの美しさを魅せていた。瞳を奪われるような色彩の豊かに思わずロジェも感嘆の声を上げるのであった。そして、ロジェの表情に満足したかのようなフィーリは彼の腕にぎゅっと抱きつき、高らかに言った。
「メリークリスマス!!」
聖なる日に乾杯。

                                  くりすます★まじしゃん   Fin
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by vrougev | 2005-12-25 22:43 | キセツモノ

くりすます★まじしゃん   6

空が急速に暗くなっているなという異変にはほぼ誰も気がついていなかった。
ロジェが現場へ向かおうと歩を進めて数歩というときだった。
フィーリが落ち着く歌なるものを十五節ほど歌ったときだった。
どごぉんっっ!!
すごい轟音が落雷と共に鳴り響いた。雷は落ちたのだ。一瞬にして華やかな音楽も稀なるカラクリもキカイも止まる。衝撃で大地も揺れ、人々はきゃぁきゃぁと声を上げて蹲ったり、騒ぎ立てていた。落ちた場所はロジェのいたところから目と鼻の先。そして・・告げられた場所そのものだった。
「馬鹿が・・」
一瞬にしてロジェには何が起こったのかがわかった。分かりたくなくても分かってしまうのだ。歩いているどころではなくなり、出口へと向かって走り始める人の群れを反対に掻き分けながらロジェは目的地へと急いだ。もしも時のため左手には太刀をしっかりと握って。

案の定だ。
ロジェは思った。表向きはスタッフルームと書かれたここから煙が上がっている。よく見れば屋根には大きな穴も開いているし、隣に生えた木々は火花が飛んだせいなのかごぉごぉと勢いよく燃えている。ほぼ半壊といったところの建物の扉を開ける。ぎぃぃっと立て付けの悪いアルミの扉を開けて目に飛び込んだのは曇りのない赤。それはそばに倒れた黒い服の男をじーっと見ていた。
「フィーリ」
声をかけると赤は気がついたようにぱっと顔をあげた。
「ロー君♪」
「なんなんだ、この様は・・」
「落雷跡地♪」
跡地・・確かにそのとおりなのだが・・だ。フィーリだけぴんぴんな様子を見るとどう考えても魔法以外の何物でもないだろう。範囲魔法で落雷。下手をすれば術者だって巻き込まれかねないだろう。
「僕は平気だよ?」
ロジェの声に出さない部分を読み取るのは彼にとっていつものことだ。しかし、それにしても・・。
「やり過ぎだって思ってるの??」
「まぁな」
周りには痙攣しているような黒服がごろごろと転がっている。こんなんでいいものなのだろうか。
「だって・・今日は何の日か・・ロー君は知らないでしょ?」
「聖なる日だということぐらいは知っている」
そこまで知らない世間知らずなどではない。あぁ、知ってたんだ~♪とフィーリは驚いた顔を作った。
「そんな聖なる日に誘拐なんてもくろむのがいけないんだぃっ☆」
びしっとよく分からずにポーズをとるフィーリにすかさず切り返しを入れてやる。
「そんな日に他人に思いっきり迷惑をかけるお前もどうかと思うが」
「だって仕方がないじゃないか・・せ~~~っかくロー君と遊べると思ったのに・・」
「いつものは遊びじゃなかったのか・・」
そっちのほうに驚きだ。じゃあ、いつものはなんなんだと問いただしたい衝動をじっと堪える。フィーリは地面にのの字を連ねそうな目でじっとロジェを見た。
「ロー君は僕のこと嫌い?」
いきなりそんなことを聞かれても困る。少々視線を泳がせた。
「嫌いじゃないが・・どうしたんだ?今日は」
「別にっ、なんでもないよっと。聖なる日に男二人も寂しいなって思っただけだよぉ~だ」
確かにそうだが、それになんだかんだ言ったって仕方がないことなのだろう。ロジェとしてはいないほうがいいのだが・・。
「仕方ないだろう」
とりあえずはこう返しておく。
「まぁね~♪でも、慶之は静羽とらぶらぶだったりするんだろうなぁ・・」
「何か言ったか?」
「なんでもないよ♪ロー君がいればいいもんね~♪」
そういってフィーリは一人扉を開けて外に出ていった。だが、わぁ!!という歓喜に満ちた声の後フィーリはぱたぱたと駆けてきた。
「ロー君、ロー君!!」
そして落ちつくこともなく、はしゃいだ声でこう続いた。
「雪、降ってるよ!!」
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by vrougev | 2005-12-25 22:31 | キセツモノ

くりすます★まじしゃん   5

帰ってきたロジェが見たのは多くのうなだれた男共と一人の可憐な少女だった。
「おい!!お前!!」
戻って来るなりいきなり胸ぐらをつかまれたロジェは反射的な行動で持っていたソフトクリームを男の顔に押し付けた。そして、横から詰め寄る男には自分用に買ったホットコーヒーをかけてやる。
「なんだ」
更に輪をかけて騒ぎ立てる男の群れの中一人の少女が声を張り上げる。
「私の代わりにフィーリさんが黒い男たちに!!」
依頼人だと言った少女は声を更に張り上げる。
「つかまっちゃったんです!!彼らは何をするか!!」
「そうだそうだ」
横から五月蝿いばかりの男の相槌。
「お前はフィーリちゃんの彼氏なんじゃなかったのかよ!!」
「彼女、あの男の腕にぎゅって掴まってたんだぞ!!」
「可愛い彼女を放っておくのがいけないんだぞ!!」
「事を分かっていないやつは黙ってろ」
一言でその場を制したロジェは少女に聞く。一瞬にしてその場はしん、となった。
「あいつがどこにさらわれたか分かるか」
「たぶん・・ここ」
そういって少女は一枚のメモをかばんから取り出した。
「分かった」
そのメモを受け取る。この敷地内・・か。そう、遠くはない。歩いてでもいける距離だ。
さっさとそこへ行こうと数歩歩いたとき思い出し、止まり振り返る。
「おい」
「なんだよ!!」
返事をしたのは先ほどロジェにホットコーヒーをかけられたやつだ。流石、威勢がいい。
「そこの少女をしばらく頼む」
その一言だけを言い残し、また歩きはじめる。
彼がなんと返したのかは分からない。音は突風に呑まれた。
また変な問題起こしやがって・・。

「おい!!あれはどこだ!!」
「ん~?あれってなぁに♪フィーリ分かんないよぉ?」
「何だ!?この尼!!ふざけんじゃねぇ!!」
「・・・尼でもないのになぁ♪」
「あぁ!?」
「気が立ってるなら落ち着く歌でも歌ってあげるよ♪」
そういってサンタ服の女は旋律を口ずさむ。椅子に座らされ、両手と両足はきつく縄で縛られていた。
しかし、男たちは気づかなかった。何よりも重大なことを。
手足よりもその口を封じたほうがいい事を。
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by vrougev | 2005-12-25 21:07 | キセツモノ

くりすます★まじしゃん   4

世の中には開き直ることも大切だと知ったのはフィーリと出会ってからだ。
それまでは成せば成るとか思い必死だった。今考えればなんて世間知らずであったのだろうか。
「ね~ロー君♪僕、ソフトクリームが食べたいなぁ♪」
「勝手に食べればいいだろう」
全ての原因はこの男だ。女の振りをした男。立ち振る舞いからして、男から見えないのだ。ちらちらとこちらに視線を送ってくる馬鹿な男の多いこと多いこと。この事実にロジェはあきれるしかなかった。
殺し屋に狙われているといわれた人物は小さな少女だった。長い髪をそのまま下ろしリボンで飾っている。服は水色のワンピースに紺のカーディガンが掛かっている。少女は少し離れたところでぺろぺろとソフトクリームをなめている。その様子には幼子特有の愛らしさがある。それに影響してなのだろう。ロジェの腕をフィーリはがくがくと揺する。
「ね~ってばぁ♪」
「・・・買ってこいと?」
「うん♪」
にこにこと変わらぬ笑顔を保っているフィーリに何を言っても引かないことは分かっている。成せば成らない事だってあるのだ。ロジェにとってならないことはこの女男に逆らうことだ。腕からフィーリを引き剥がす。
「ここで待ってろ」
そういって先ほど目の端に留めておいた売店を探す。ひゅうっと寒風が吹いた。この寒いのに冷たいものをわざわざ好むやつの趣向が分からないな。そんなことを思いながらロジェはゆっくりと歩を進めた。

一人になったフィーリはというと・・
「ごめんね~。待ってる人がいるんだ~♪」
山のような男の中の中心にいた。周りにはそれこそ外も見えないようなぐらいの人だかり。ロジェがいなくなった途端にこれ、だ。
(ロー君ってやっぱり周りから見たら怖いのかなぁ~)
そんなことをにこにこと笑いながら思うフィーリであった。
こんな中でも彼女は見失わない。なんせ、依頼主だし♪
依頼が入ったときは驚いたけど、ね。
まず、彼女を遠くから魔法でバーン、はないだろうとフィーリは読む。大切な情報源を自らの手で散らすことになるのだし、何より周りも巻き込む恐れがある。大事にはしたくないだろうから接近して来る他は考えられない。
それにはこの大群は邪魔なのだが、まぁ面白いので放置しておくことにする。
しばらく彼らににこにこと微笑みかけ続けているときに、それは現れた。
黒い服にサングラス。正直こんな遊園地とか言う場所とは全く無縁の空気を持った男。
彼女に何かを話しかけた後、その手を無理やりにでも引いて行こうとする。
こんなに登場が早いとは思わなかった。ちょっと早く何とかしないとやばいかもしれない。周りさっと見渡すもののロジェの姿はない。まだ、戻っていないようだ。
(仕方ないなぁ~)
そう思ったフィーリは次には歩き始めていた。しなやかな足取りにヒールの音。かつかつかつと響いた。そして・・。
「もうっ♪ずいぶん待ったよ!!遅れちゃだめだって言ったよ♪」
当然予想してなかった人物の登場で向こうは一瞬だが破顔する。驚きのためだ。しかし、すぐ次の瞬間には持ち直してまた表情が読めなくなる。
「あぁ、すまない」
ノリはあるようだ。
「早く連れてってよぉ♪」
「え・・あぁ、分かった」
そうして少女とフィーリの手をとってこの場から去ろうとする。しかし、フィーリがそれを許すはずもない。少女は依頼主だ。
「ん~!!女の子は要らないでしょ!!もしかして・・ロ*コンなの・・?」
「そっ、そんなわけないだろう」
「じゃぁ、ぼ・・じゃなかった、私だけを連れていって?」
魔法使いは言葉と音を支配する。瞳に輝きを宿した乙女(女装)の言葉に一概の男が勝てるわけもなく。
「・・いいだろう」
「大好きっ♪」
そういって腕にしがみつく。これでよしっと。少女の顔を見る。少しの動揺で瞳が揺れているに大丈夫、とアイコンタクトをしてやる。これで、平気だろう。
「早く行こう!!」
腕の力を強める。口元には策士の笑み。
ロー君、ごめんね♪
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by vrougev | 2005-12-25 20:36 | キセツモノ

くりすます★まじしゃん   3

「んで・・あれらは」
群がって口をあんぐりと開けている様は無様以外の何者でもない。
「ナンパ魔達だよ♪僕彼氏もちなのに~」
「馬鹿か。お前は」
誰が、彼氏だ。誰が。そう、心の中で訴えたのが通じたのかにぃっと笑った顔を近づけて言う。
「ぼ・く♪」
どかっ
思わず人前だというのにロジェはフィーリを突き飛ばした。思いもしてなかったことなのかフィーリはよろけて地面に尻餅をつく。
「わっ・・たたた・・。ロー君痛いよぉ~!!」
そしてまた、そんな台詞を猫かぶって、そして涙目で言うもんだから周りのギャラリーも
「彼氏が彼女に暴力を振るったわ」
だの
「最悪な男だな!!俺だったら彼女にそんな苦しい思いはさせないのに・・」
だの
「おい、ちょっとあの男絞めようぜ!!ふざけんじぇねぇっ!!」
だの。
そんな言葉を口々に発する人々をロジェは一睨みで封じた。五月蝿い以外、何者でもない。
そして、早くここから立ち去りたかった。早急に、一人で、だ。しかし、そんなわけにも行かない。
「行くぞ」
そういって成り行き上、今さっき突き飛ばしたフィーリに手を差し出す。
「うんっっ!!早く行かなきゃねっ☆ロー君♪」
そういって再びロジェの腕に絡みつくフィーリに向けて小声で言うのだった。
「(お前・・何のつもりだ!!これは)」
「(お仕事だよ。ロー君)」
傍から見れば仲良く愛を囁き合っている恋人たちのように見える姿のまま。
「(今日一日とある人を守る事~)」
一層と耳に近づいてフィーリは言った。
「(彼女は、殺し屋に狙われているんだってさ♪)
はぁ・・とため息しか返せなかった。
今日は世間一般では何の日だったかを必死に思い起こしたかった。
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by vrougev | 2005-12-25 16:21 | キセツモノ

画像変更~

素材サイト様から借りたのでここで載せさせて頂きます。
http://girls.jam.tc/
少女時代という素敵サイト様☆イラスト可愛すぎです~ww
また借りにいこっと♪(ぁ
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by vrougev | 2005-12-24 23:42 | Life

罰ゲーム。。

ロジェ(以下ロ): 「なんだ、これは
フィーリ(以下フィ): 「んとね~お題は「何故クリスマスねたがイブに終わってない点について」               だって♪ロー君w
ロ: 「単純に管理人がさぼってるせいだろう
フィ: 「うん、だから僕たちがここに出てるわけなんだよね~
ロ: 「なにやってんだ?あいつは・・(呆
フィ: 「遊びすぎ&ネタ打ちのさぼり、そしてYGに・・HPの作成が重なった結果だよ♪
ロ: 「馬鹿だな
フィ: 「最終更新が一ヶ月前になりそうな勢いだよね♪
ロ: 「んで、救う手立ては?
フィ: 「ん~明日でクリスマスが終わっちゃうって事かなぁ~そうすれば次お正月だし♪
ロ: 「今年度中に終わるのか。四話とか・・
フィ: 「がんばろうとはしているみたいだよねぇ~(他人事
ロ: 「まぁ・・お前の女装の出番が一回減ったまでだ
フィ: 「それは駄目~!!!今回は僕とロー君が~*****
ロ: 「伏字にするな!!変な読者が勘違いする!!
フィ: 「え~!!まぁ・・クリスマスが終わっても次はお正月があるしね♪着物姿だよぉ~♪
ロ: 「・・・・あぁ・・(うなだれ
フィ: 「ロー君、照れちゃ駄目だよぉ^^
ロ: 「誰か照れるか!!!


ゆゆさま、
こんなもんで許してくれるでしょうか・・
明日、がんばりますです・・・・

そして、これを読んでくれているかた。
更新遅れてごめんなさいです
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by vrougev | 2005-12-24 23:23 | Life